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1週間に1回の更新を目指していましたが、前回の更新から1週間以上経ってしまいましたね。。。
仕事とプライベートの空いた時間でコツコツ記事は書き溜めてますけど、時間管理は難しいです(汗)

一応、週一更新を目指しているので今後もそれを目安に頑張ります!


今回はラブライブについての雑記です。
最近は前回紹介した青t赤8扉のラブライブを中心に「まどかのために ほむら」採用の青赤緑さやか軸、青赤の初風選抜を回してました。

全体的に勝率が良く、特にラブライブはフリーでですが30戦くらいして未だ1敗と異常な勝率を誇ってます。
※負けたその1戦はlv3凛の扉シナジーで7点バーンくらって蒸発しました(笑)
本当はこの調子で大会に出てこの構築を見極めたいんですけど。。。
久しぶりに大会レポートも書きたいですね。


話しを戻すと発売日に構築した青t赤ラブライブが絶好調なので、本腰入れて構築を見なおそうということで今回のような記事を書きました。
そこまで勝てているなら構築を変える必要ないのでは?と思う方もいると思います。
ただ、改善点がないわけでもなく、「今は」勝てているだけかもしれないので次のステージへ!このデッキを導きたいわけです。


肝心の改善点ですが、それは「赤」を採用するか否かです。
構築した当初はシナジーも採用していないし、いくら青指定暁がいるとはいっても自分の構築論から8扉を切ることはできませんでした。
自分が8扉にしない時は強力なシナジー(ほむらの宝対応クロック送り、シノンの本対応4点バーン)を採用している場合や、初風選抜において扉を入れる必要のない場合です。
※ほむらに関しては2ドロー1ディス+さやかの願いの相性の良さから採用した点が大きいですが。

それ以外の場合は基本8扉にします。
8扉の強さは今さら語るまでもないですが、今回のラブライブでいうと青指定暁を使い回せる上に山削りによって回収対象が控室に満ちやすい、1リフしやすいので2週目以降は扉をトリガーする確立もあがりクロックスルーできる、早出し真姫やピン積みしているカードに触れやすく相手の状況に対応しやすいなどです。
もちろん扉本来のトリガーしただけで自由にキャラを回収できる超性能を最大限積めるのも大きな利点です。

実際の対戦でいうと、青指定暁を使用したところ青キャラがなく手札を1枚無駄にしてしまうことが3回ほどありましたが、それでも集中+扉に加えて早出し真姫で簡単にリカバリーできてしまうので気にとめませんでした。
また、赤が扉8枚を含めて15枚で2回ほどCXを打ちたい1帯で打てなかったことがありましたが、30戦ほど回して2回なので構築上 仕方ないと割りきっていました。


赤を抜いて青1色(実際は早出しメタのニコは採用するので49枚青)にするメリットは上記の青指定暁の空振りする確率をさらに下げることができること、色に縛られなくなることの2点です。
環境を見るなら初風に縛られなくなるのも大きなメリットですね。

赤はほとんど扉のために採用していたようなものなので、青指定暁の強さを最大限活かすためにもほとんど青で固めた方がきれいにまとまりそうです。
そうなると扉に頼れない分、求められるプレイングも変わりますが、対初風戦で何度も経験済みなので問題ないですね。
あとは詰めといえる要素が新穂乃果のトップ盛りくらいだったので、門対応で連パンできる花陽を積むことで詰めが補強できます。
2ドロー1ディス持ちなので願いとの相性もいいですし一石二鳥!


と、ここまで書きましたが、勝率が低下したらすぐに赤採用に戻します(笑)


雑記なんで思ったことをずらずらと書き連ねただけですが、今回はこの辺で。
次の記事は所持タイトルの現状について書きます。
それではまた次回!
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2015.06.26 / Top↑
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