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2週間前の大会レポートですが、今さらながら書いておきます。

津田沼ホビの非公認大会に参加してきました。
人数は確か11人。
身内のヴァイス芸人Zさんが1戦目不戦勝になっていたし奇数なのは間違いない。


使用デッキ-赤青緑まどか(ストブ×4、門×4)

トリオで使用するかもしれないまどマギで参加しました。
大会出る直前まで2枚目の美夏の枠で悩んでましたが、バーン杏子を泣く泣く1枚減らしてピン積みに。
2枚あると円環さやかで4000パンプ杏子に振ることで割られなくし、返しに2枚目の杏子出して2面バーンの構えができるので抜きたくなかったのですが。。。
今思えば12000さやかを1枚減らして、さやか3積みの杏子2積みでよかったですね。
この構築だと願いも2積みですし。

最初は一番勝率のいい青赤ラブライブを使おうと思いましたが、まどマギを見極めたかったこともありラブライブはお休み。
まどマギ自体、構築は納得しているもののなかなか勝率に結び付かないので候補から外すかどうか悩んでたのでいい機会でした。



1回戦-赤黄青ニセコイ(扉、門)


こちら先攻。
手札はサポQ2枚、集中いるも移動狩るためにドローゴー。
相手の移動相打ち含め2パンに対し、サポQ、集中ほむら、サポQで3パン。
返しで修羅場シナジー打たれこちらもレベル1へ。

絆でcip7500拾って3パン。
ただ、手札が重過ぎ。
この時点で手札6枚がlv3 3枚、現る2枚、願い1枚。
返し2キャンするもこちらは2パンしかできず。。。
おまけに2トリからの返しCX打たれ全て通って2-3。

こちら円環さやか早だしから擬似リフして盤面を取る。
相手は1リフからレベル2になり小咲を早出しされるも美夏で潰す。
そこからクロック放棄してアタックするも相手の2キャン、3キャンの連続で2-1から打点が動かず。。。
円環さやかは割られないものの小咲が再び湧いてきてこちらが先にレベル3へ。

相手3-2まで上げ、マリオカートさせない布陣を作るも普通に3パンされて終わり。



2回戦-黄赤t緑ラブライブ(8扉)

移動絵里を除いてあとはフルレアのラブライブとの一戦。

こちら後攻。
この試合は序盤から中盤にかけてお互いCXを引けない分、キャンセルに回る圧縮ゲーでした。

レベル2まではお互い3面割り合い。
円環さやか早だしから擬似リフを決め、門対応打って美夏と美樹さやかをサーチ。
円環さやかは割られないものの、こちらもフルネ園田を助太刀圏外で割れないためスルー。

こちらが先にレベル3になるも美樹さやかで耐久。
3点が2発通り相手は3-4。

バーン海未×2でこちら3-2、残り1面にクロック飛ばしの希で詰めに来る。
希のクロック飛ばしは美夏で回避、打点は2点が2発入り3-6。
3パン目にドラが乗り3点が通る。。。終わり。

山17枚中CX5だったので1キャンして耐えれると思ってましたが、9点通る山でした。
理想の回りをしたにも関わらず負けるようじゃダメですね。
ちなみに願いは持ってませんでした、関係なかったけど。



3回戦-赤緑t青はるかな(宝、扉)


この試合の詳細が思い出せない。。。
上2つの試合は大会終わってから書いたので覚えていましたが。。。

お互い序盤から苦しい展開でしたが、相手が先にリカバリーに成功してそのまま回復メタ立てられて負けました。
諭吉握られてたので耐えたとしても負け濃厚でしたが。

階段崩れて3回戦で終了。



BCFで使う候補だったまどマギでしたが、見事に全敗。

1戦目は序盤から3パンするのに精一杯でしたが、それ以上に相手の山が圧縮率以上に堅すぎました。
2ターン掛けて2-0から2-1しか打点が進まない上に、美夏で小咲を潰しても湧いてくるので勝てる気がしなかった。。。

愚痴はこの辺にして反省すべきところはあります。
円環さやか早だしから擬似リフした返しのターン、4000パンプを円環さやかに振りましたが、擬似リフに振るべきでした。
小咲は美夏で潰せるので4000パンプを円環さやかに振る必要はなかったですね。
実際、擬似リフに振らなかったことで500越えで割られたので1面無駄にしました。


2戦目はスローゲームだったのでストブシナジーを使わなくてもストックは豊富で、圧縮重視で回していました。
それ故に貫通死は予想できた負け方でした。
いくら強い山を作っても諭吉のような確定で1パン無効にできる防御札がない限り貫通死のリスクはありますし、そういうゲームメイクをしたからには文句の言えない負け方ですね。
100%耐える山を作れなかった自分がわるい。


3戦目は省略。


レベル2以上が多いまどマギでは、1回戦のような序盤の立ち上がりから上手くいかないことが多いです。
この点は今も昔も変わりません。

暁やオカ研クラスのカードがないと構築上、どうしても序盤でもたつく試合が起こってしまいます。
今回の構築だと願いを2枚まで減らし、レベル0もパワーよりデッキを回すカードを多く採用したりとひたすら安定感を追求したんですけどね。。。
あまりにもそういった試合が多いので、まどマギはしばらく放置します。
必ずリベンジしますけど。



あれから約2週間後。。。
トリオで使用するデッキはすでに決まっております。
久々にこの配分しかない!と思えるくらい自信があるのと同時に、この構築に行き着いた時に自分の構築論を変えたデッキでもあります。
もちろん致命的な弱点もありますが、戦い方でカバーできるので後はどこまでプレイングを鍛えられるかといったところ。

このデッキに関しては書きたいことが多すぎるので、トリオ後必ず上げるデッキレシピで紹介します。
ちなみに所持タイトルの現状Part2で紹介するタイトルのどれかです。

ではこの辺で。

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2015.08.04 / Top↑
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