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しろくろフェス&横浜トリオがいよいよ明日開催されます。
自分はアジア杯を予約し忘れるという致命的プレミをしてしまったので、当日はSAOの追加パーツをシングルで買ってから会場に向かう予定です。
会場で偶然お会いした際は、よろしくお願いしますm(_ _)m

さて、所持タイトルの現状Part2ですが、Part1を上げたのが約1か月前。。。ソンナニアイダガアイテイタノカー。
せめて週1回の月4回更新を目標にしてますけど、今の自分にはなかなか難しいです(汗)
それでも引き続き更新頑張ります!


-ゼロの使い魔-

zm_we13_26.gif


作った当時は三種選抜でしたが、今や全解除されたゼロ魔。
無意識の擬似リフから貴族早出しによる悪夢のような2帯耐久で環境に復帰かと思いきや現環境はそんなに甘くなかった。。。

全盛期の環境では貧弱な1帯でアドをいくら稼がれようと2帯で多面早だしを行いつつ耐久することで、2帯までのアド差をひっくり返してきました。
が、今の時代、美夏を筆頭とした早出しメタや回復メタ、ゼロ魔並みの多面早出しが可能なタイトルの増加、強力な詰めキャラの増加、ゲームスピードが上がったことなど従来の2帯耐久だけでは巻き返せない試合が多くなりました。

実際、全盛期の力を取り戻したゼロ魔ですが、結果を全く残せていません。
環境上位の艦これ、ニセコイが厳しい時点で全解除も納得でしたが。


ゼロ魔と今の環境について書いてきましたが、フリーで使うなら話しは別。
全盛期の力を思う存分振りかざして気持ちよくなれます(^_^)
現実は1帯でアドが全く取れないことに加え、圧縮も強いわけではないので2帯耐久する前にレベル3になり、3-0維持しても詰めの差から攻め負ける展開ばかりですけどね。
2帯である程度キャンセルすれば強いですが。。。この時点でもうダメですね(笑)

追加ない限りは今後もフリーでたまに回すくらいかなぁ。
あっ、身内のSさんが操る害悪ゼロ魔は今の環境でもやっていけると思います。
あのデッキ、昔から相手を見てないもんなぁ(汗)



-ラブライブ-

ll_w36_067.gif


青軸のラブライブについては以前何度か記事を書きました。
青赤8扉から青単を試して現在は青赤に戻ってきました。
青赤8扉は元々勝率が異常だったので青単を試す必要はなかったですけど。。。
2種の真姫がとにかく最強なので、この2種をブン回すだけで形勢逆転できる試合も多いです。

トリオで使う候補№1だった青赤ライブでしたが、後述するタイトルを使うことになったのでトリオはお留守番。
とは言うものの一番勝ててたデッキには違いないので、今後も煮詰めていきます。
追加もまだまだあるでしょうし( )

ところで移動絵里、もう少しだけ安くならないですかねぇ。。。



-艦これ-

kc_s25_082.gif


第一弾発売から現在まで環境タイトルとして暴れまわっている艦これ。
同時に以前までのヴァイスにおける「強い構築」の定義まで変えてしまったタイトルでもあります。

実は艦これは当初作る気はなかったです。
第一弾の発売日に友人の余ったカードでデッキを作らせてもらって、これまた友人の余ったカードで同じようなデッキを作った身内のSさんと暴力のぶつけあいをしていました。
その記念すべき第一号デッキが今や有名な型である初風、響、準鷹、赤城、島風、武蔵搭載の通称「絶対殺すマン」デッキ。
※作った当初Sさんとこう呼んでいました(笑)
スリーブもご丁寧に殺意溢れる進撃のリヴァイスリーブでした。

余ったカードから作らせてもらったので安く作れましたし、友人たちがカートン剥いてカード整理している間、暇だったので作らせてもらいましたがこれが全ての始まり。
ちなみにこの時点では黄緑メタ型がのちの環境でトップメタに上り詰めるとは全く思っていませんでした。

この時、上記の余り物デッキを回して感じていたのは、以前のヴァイスとは違う「別のゲーム」をしている感覚です。
準鷹は言わずもがなクソっぷりを増大させていたぶっ壊れカードでしたが、響&ヴェールヌイセットがヤバいとSさんと回しながら言っていた記憶があります。

ただ、このデッキを長く回すことはなく、大会でも使うことはなかったです。
自分が本格的に艦これを作るきっかけになったのは画像でも貼っている金剛セット。
手札アド大好きな自分にとっては堪らないカードだったので、金剛を軸にしたデッキを作るために艦これに手を出しました。
色々な型を試した結果、最終的に行き着いたのは龍田エンジンを搭載した8扉金剛ループ。
初風、響で相手を縛るデッキとは正反対の相手を上回るアドを稼ぎまくるデッキになりました。
当分はこのデッキをひたすら回していました。
ただ、黄緑艦これに逆立ちしても勝てないので大会で使うことは1度もなかったですが。。。


そして。。。
規制と追加を経て現在の自分の艦これは上記の金剛龍田の他に、初風選抜の黄青を所持しています。
仮想敵として作ったので、こちらも大会で使うことはなかったです。
なぜ使わなかったかというと艦これ回すの下手なので。。。
大会でミラーになったらガチの艦これ使いに勝てる気がしませんし。


総括すると結局、暁の存在が大きいです。
初風、響、赤城も選抜されて当然のパワーカードですが、ただでさえスピードゲームが得意な艦これに山削りと安定感を底上げする暁はやはり与えてはいけなかったのでは?と感じます。
本当になぜ艦これに与えてしまったのか。。。



-ガールフレンド(仮)-

WS_GF_W33_051.gif


元々はプリティドールを使いたいがために赤フレ8扉を構築しました。
この時点では黄フレ、青フレに手を出す気はなかったです。

その後、追加がきて一変。
多数の多色押しパワーカードによってガルフレの魅力にハマり全色に手を出すことに。
流行りのカボチャ入り青フレ、1/1/8000絆採用の赤t青黄グッドスタッフ、風対応早出し採用の黄t赤フレなど。

元々単色押しでスペックの高いカードが多かったガルフレでしたが、追加によって多色押しでもスペックの高いカードが多いとなれば環境トップクラスに強くなるのは必然でしたね。。。
ただ、他のタイトルで全く太刀打ちできないほど強いかというと、そうでもないと思っています。
自分の構築したガルフレも強み、弱みがはっきりしているので、そのことについては別の記事で書く予定です(たぶん)

ちなみに横浜トリオは風対応早出し採用の黄t赤フレを使用します。
詳細はトリオ後上げるデッキレシピで書きます。


ガルフレといえば、このブログのタイトルに何故か(仮)が付いていますね。
ブログ復帰を機に(仮)を付けましたが特に深い意味はなく気分で付けました(笑)
実はガルフレ自体、全く知りません。
気分で付けたので、そのうち気分で外すと思います。


超どうでもいいですね。。。




-ソードアート・オンライン-

sao_se23_24.gif


最後の一撃シノンが使いたくてSAO作っちゃいました。
対応CXがいるとはいえ低コストで4点バーン、キャンセルされても返しまで3500パンプ、回復持ちと書いてあることが全て強い。

構築は赤青t黄の本扉。
早出し相手に盤面が取れないorドラが少ないため平均打点が低いことを除けばシノンの決定力も相まって安定して強いデッキでした。
SAOもトリオで使う候補でしたが、追加がきたガルフレで自信のある構築が完成したので結局使うことはないでしたが。

明日発売の追加パックにも、すでに優秀なパーツがいくつか見えているので、青赤のまま強化していくと思います。
デッキレシピも余裕があれば上げたいですね。



これにて現時点での所持タイトルはすべて紹介しました。
9月には進撃の巨人を買うので、また所持タイトルは増えます。
あと何タイトル買うことになるのやら。。。
※過去に所持していたタイトルで唯一闇に呑まれたタイトルがありますが。。。どこかにそのタイトルの記事があるかもね(笑)

では、明日のしろくろフェス&横浜トリオを全力で楽しんできます!!
それでは!
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2015.08.20 / Top↑
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