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物語が発売してから物語ばっか回しているタングステンです。
楽しい!強い!イラストいい!の3拍子。
これからのヴァイスにも引き続き期待ですね。

さっそく1月の振り返りをどうぞ。


[イベント]

-新春トリオ-

今月は自分も身内も仕事の関係で時間が合わず結局出れませんでした。
ちなみに赤緑t青ひたぎ神原で出るつもりでした。



[今月発売されたタイトル]

-ラブライブ!The School Idol Movie-

分かりやすいパワーカードは少ないですが個人的にはlv3ニコと1/0/6000クロアンの追加が嬉しかったです。
特にニコは回復と詰めを一枚で行える上に対応CXまで選べるので様々な型に採用できる強力カード。
ぜひ活かしたいところです。


-<物語>シリーズ セカンドシーズン-

優秀なパーツだらけかつ様々な型を考えられるようになった今回の追加。
自分も3つほど煮詰めていますが色々なカードを試していると別の組み合わせが見つかって試したい型がどんどん増えている状態です。
今回の追加でシステムカードがこれでもか!と言わんばかりに増えたので回していて飽きないです。
デレマスの追加までは物語ばかり回してますね。
現状の型については後述。



[最近調整している構築]

-赤緑t黄艦これ(響選抜)-

前から組んでいた龍田をエンジンとした響選抜に深海の0焼きを採用した構築で調整しています。
響、暁、電による速攻を仕掛け、0後列が出てきたら0焼きで崩す動きが強い。
響と宝の相性も良く、lv0が多くなりがちな部分も0焼きのもう一つの効果の確率を上げることに繋がります。
元々は0焼きを使いたいだけでしたが響選抜と相性が良さそうだなぁと思い組んでみました。
実際に響を絡めた速攻に0焼きが合わさるのでなかなか鬼畜です。
0焼き恐るべし。。。


-青緑ラブライブ-

劇場版の追加を受けて赤を完全に抜きました。
早出し真姫と暁亜種の組み合わせはそのままにlv3ニコと対応の門を採用しています。
他には1/0/6000クロアンや控えストブ対応の応援凛、2コストサーチ助太刀の存在もこのカラーの構築には有難い追加でした。
今まで2種の真姫を軸にした構築をずっと煮詰めて来ましたが、今後は他の型を模索していこうと思います。


-物語-

今一番モチベが高いタイトルはやはりこのタイトル。
採用圏内のカードが多い追加だったのでしっかり構築を見極めていきたいところ。
とりあえず自分が煮詰めているのは以下の3つ。


・赤緑t青ひたぎ神原軸(扉×5、宝×3)

神原の経験ギミックを軸にした型。
低コストで高いラインを作れるので終始盤面を取って蟹や羽川カウンターで相手を詰ます。
最初は羽川カウンターを最も活かせる8扉で回していましたが、現在は宝シナジーでストブできる1/0特徴応援のひたぎを採用しています。
ストブ効果も強いのですがlv1の特徴応援というのが深海に強くて採用している面が大きいですね。
構築自体は大分納得いくものになってきているので大会に持っていく第一候補です。


・黄赤忍軸(扉×4、炎×4)

2帯で昔話忍にチェンジして盤面を取りつつキャンセル率を高めるデッキ。
後列に帰路と明石を置くだけで14000を作れるのが魅力。
早出しメタ助太刀の台頭で物語のパワーカードである帰路の価値が下がりましたが、lv3忍のアンタッチャブルのおかげでこのデッキでは無理なく採用できるのも大きいです。
3帯では昔話によって空いた盤面にショットまよいを置いて1パン目にアタックすれば帰路のレベルパンプも関係ないです。
相手のダイレクト枠を作りやすいのでショットを誘発しやすいのもメリットといえばメリット。

このデッキを握る理由の一つであるピン挿しのハートアンダーブレードは一度使うと病みつきになるほど強いカード。
最強候補の詰め要素であるキャンセルできない1点ダメージと擬似リフレッシュを同時に行えるのは分かりやすく強い部分。
相手の強い山を崩せる点も見逃せないポイント。
上の効果に加えてサーチ効果を持っているのも強いですね。
試合の流れを一気に変えることができるので昔話を軸にするなら必須カードの1枚です。
さすがキスショット。

初期の構築では主従関係を採用していましたが、盤面に出したことが1回もなかったので色の関係で蟹ひたぎに変えました。
帰路のレベルパンプで早出しメタ助太刀に引っかかるので注意が必要ですが、3帯では昔話2面で固定されるのであまり気にならないですね。
というよりショットまよいを優先して出すので蟹はヤミかんのアンコール付与を焼く時に出していきます。

ハマれば昔話のパワーラインとトップ操作によるキャンセル率アップに羽川カウンターを合わせた耐久性能、ハートアンダーブレードとショットまよいの詰めで一方的な試合展開が可能です。
昔話もアンタッチャブルなので美夏系統や風を受けない強固さを誇りますが、環境は許してくれませんでした。。。
最近増え始めている早出しメタ相打ちには一方的に潰されるので、それらを有するタイトル相手だとチェンジしないでlv3で展開します。
またシナジーなどで昔話を助太刀圏外から複数面越えてくるタイトルも苦手な相手です。
これから発売されるタイトルでもlv3アルルやスクストの風対応lv3と15000以上を軽く出してくるキャラが控えているので過信はできません。
色々書きましたがこちらも大会で使う候補なので上記の点も踏まえて調整していきます。


・黄青なでこ軸(門×4、黄控えストブ×4)

なでこのギミックを軸にしたデッキタイプ。
ワンショット気味な詰めが一番の強み。
lv3なでこの門対応を複数面狙いやすく、加えてまよいでショット付与できるのでまよいマイマイのようなことができます(というよりマイマイの存在意義が。。。)
逆に言えばそれ以外は並レベルなので環境は無理ですね。。。
門対応のなでこは出張可能なので他の型には充分採用できますが。

あとは風と対応のレベル応援を採用していましたが、あまりにも使う機会が少なかったので抜きました。
この構築だと風が活きる場面がなさ過ぎでした。。。


今の心境は物語をひたすら回していたいです!
楽しくて仕方がないですね。

ちなみに次に自分が買うタイトルはデレマスの追加です。
トライアドプリムスを軸にしたデッキを組みたい。。。(加蓮SSRはよ)。

こんな感じで1月振り返り、終わりです。

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2016.01.30 / Top↑
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