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こんばんは!

最近は移動時間や寝る前などに なのはのさらなる構築を考えてしまって本当にヴァイスが好きなんだなぁと実感してます。(笑)

今回は前々から構築すると言っていた なのはのグッドスタッフ構築を紹介します。
早速どうぞ!

Lv0 19枚
(青)
まどろみの時 リインフォース×3
春に生まれし風 リインフォースⅡ×3
サポート役 シャマル×1
お寝坊さん シャマル×1
(赤)
もぐもぐヴィータ×3
戦闘教官ヴィータ×2
久しぶりの再会 なのは×1
(黄)
代わりの人形フェイト×4
久しぶりの再会 フェイト×1

Lv1 10枚
(赤)
カートリッジシステム なのは×3
屋上の邂逅ヴィータ×3
ヴィータ&ザフィーラ×3
(青)
天邪鬼ヴィータ×1

Lv2 5枚
(青)
ユニゾンイン!はやて×2
守護騎士シャマル&守護獣ザフィーラ×2
-THE GEARS OF DESTINY-×1

Lv3 8枚
(青)
一心同体はやて&リインフォース×2
(黄)
雷の帰還 フェイト×4
守るべきもの シグナム×2

クライマックス 8枚
(赤)
扉×8


採用枚数以外は面白みのない構築かもしれませんね。(笑)
グッドスタッフで組んだ3色構築です。
その名の通り、各色の優秀な部分を1つに集めた万能型のデッキです。

基本的な動きとしては、行きだけ見た1/0アタッカーで相手を割りに行き、2帯は一心同体を早出し。
3帯はcip回復持ちでギリギリまで粘って、シグナムのショットも使って詰めてく感じです。
これはあくまで基本の動きで、相手によっては一心同体を早出ししないで戦う場合もあります。

ひとまず、前々から自分がイメージしていたデッキはこのような感じです。
それでは各レベル帯の説明に入ります。


レベル0
4000フェイト、3500ヴィータの2種のオバスペが主なアタッカーです。
代わりの人形のデメリットは先上がりしたい時に便利ですね。

まどろみの時リインは一枚は確保したいため、他の関連カードより1枚多く採用してます。

サポート役シャマルは最初は採用を悩んでましたが、一心同体をカウンターから守るという使い方が自分の中では採用理由になりました。
まぁ相手によってはかなり刺さるので、ピン刺ししといて適時持ってくる感じで使ってます。


レベル1
リインⅡの効果を使っていくため、1/0アタッカーで固めました。
先上がりの場合はレベル1相打ちヴィータで牽制、後上がりの場合は加速なのは・7500ヴィータで割りにいきます。
ストック消費なしで相手のキャラを割って行けるので、どんどん割りましょう。

2帯に上がるまでに、まどろみの時リインは握っておきたいです。


レベル2
まどろみの時リインから一心同体を早出し。
普通に行けばリフ前だと思うので、関連パーツは控えに落ちてるはずです。

一心同体は返しのパワーが単体で12000なので、後列もしっかりしてれば割られる確率が低いです。
ですがタイトルによっては見た目越えされるので、助太刀は握れるようにしましょう。

一心同体が割られないことで序盤失った手札を取り返せるので、早出しは確実に成功させたいです。
バウンスされたら早々にレベル3に上がってシグナムで斬りかかりましょう!
早出しメタ全般は早出ししないで、レベル3に向けてストック溜めるのが無難かもしれませんね。

フェイトの早出しは基本しません。
そのストックをレベル3になってからシグナムや回復に当てます。


レベル3
シャマザフィやcip回復持ちを使って耐久。詰めにショットシグナム。

シグナムは相手のタイトルによっては強気に出していいですが、使った感じ回復優先になってしまいますね。
一心同体のトップ落としがあるので できるだけ3-0で返したいことからも、最後の詰めに使ってます。

そういう意味でいたキスのソウルパンプとショットの複合は、詰めに特化してて強いですね。
それでいて回復メタがいるので、ショットで与えた1点も重くなりますし...

※シグナムが劣ってるとは決して思ってないですw 詰めの部分だけを比べただけで、盤面制圧力は当然シグナムのが上です。


CX
手札を確保したいためフルゲートにしました。
手札を確保したいだけなら一心同体の対応でもあるドローを積めばいいって?
自分、ドロートリガーはホント嫌いなんです...みなさんも経験あるはずです。(笑)


-助太刀について-
色発生と魔法持ちということで、この2種類の助太刀を採用してます。
1500助太刀は一心同体の返しの高いパワーを見れば充分機能してくれてますね。
ストック消費もなくて済むのはありがたいです。

助太刀は色々試しました。
最初は感謝の気持ちアルフを使ってましたが、魔法を持ってないのが痛い。
記憶を満たして3500なので、ユニゾン前提になってしまうことからも安定したパンプ値である3000助太刀にしました。

次に採用したのは、今回登場した管理局員ヴィータです。
同時に1帯のヴィータを持ってこれる点でも噛みあっていたので、はやてからの贈り物を2枚採用し確実に握れるようにしました。

はやてからの贈り物を採用したことでレベル3ヴィータもピンで積んでました。

相手のタイトル(リライト、AB、シャナなど)によって使い分けていく感じで使ってましたが、デッキの回りが鈍くなったので結局 全部抜けちゃいました。
回らない訳ではないんですが、動きをできるだけ軽くしたかったので...

以上のような理由で、今はこの2種類を使っています。
ただ注意したいのは、どちらもPRなところですね。
手に入らない訳ではないので、大丈夫だと思いますが...

[追記]青の1500助太刀は今回収録された はやてがいましたね。
ヴィータネームの名残ですっかり忘れてました…


ということで、デッキの動きは以上のような感じです。
もっと細かく説明しようと思いましたが、私自身 まだ把握してないところがあるのでもっと考える必要がありますね。

グッドスタッフはカードリストが公開されてデッキを仮組みして、発売後はデッキを回すのに最低限必要な枚数をひたすら見つける作業をしてました。
突き詰め過ぎた結果、枠が余ってしまうという贅沢な悩みが生まれてしまいましたが...
グッドスタッフなんで色々なギミックをカスタマイズできると思います。
ただ、中途半端にならないよう注意が必要ですね。

今後ももっと煮詰めていこうと思います。
それでは!
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2013.05.05 / Top↑
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